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シナリオとかの

まあ、TRPGに傾倒しているのである。
無論ボードゲームにも熱はあるが、しばらくはTRPGであろう。

GMである。

GMをする機会というか、そういうポジションを望む自身ではあるが、とりあえずネタ切れという事態には陥ってはおらず、またシナリオもワンパターン化してはいないとは思う。
しかし『これ』といった、自身が得意とするシステムはまだ見つかっておらん状況である、TRPG艦これが多いのは元ネタ的に作りやすいからであり、特に思うところはない。
そういう意味では最近初プレイのトーキョーNOVAは衝撃的であった、ああいうシステムもあるのかと感心したものである。

実際、触れたシステムはそこまで多くはない。

王道と呼ばれるシステムにも未プレイなものがあり、そういう意味では現在「脱初心者の中級入り口」な知見とは思う。
とにかく見聞や知識を伸ばすのであれば、新たなシステムに飛び込む必要があるだろう。

それはそれとして書き物もしなければなるまい、特にファントムカウンターは早々に終わらせなければ。

そういうわけで氷川氏のTRPG歓談には触れておらんのである。これ以上案件を抱えればどうにも動けなくなる可能性があるからな。
最も、シナリオアドバイスや作成に関する意見をある程度進言しているので、最低限の仕事はしたとは思っている。

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# by sayauta | 2017-05-17 13:50 | ゲーム(TRPG)

TRPGやボドゲ専用になりそうなブログ

やあ。
なんかコメントが出来なくなっているみたいだが、そういう仕様にした覚えが全くない。
まあ、何かあればツイッターなりに行けばよろしい。
期間が空きすぎると「?」となること請け合いだが。

しかしSSである。
何の因果か物書きである、まあ昔は書いていたが、今更だ。
しかしそういうのは「小説家になろう」に一任する、そういう記事もそちらに回す。
ということでこのブログは「TRPG」か「ボードゲーム」専用になりそうだ。
ヤフーでブログやってた頃は、ほぼ「戦場の絆」ブログだったが、こちらではこうなったらしい。
まあ、上げる記事は恐らくTRPGシナリオとか、そこらへんであろう。
ある意味最も趣味的なものであるともいえる。

なろう飛ぶ↓
http://syosetu.com/user/top/

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# by sayauta | 2017-05-11 22:58 | ゲーム(TRPG)

なろうとか

そういえばずいぶん昔に小説投稿していたが、しかしあれは代理なのでノーカンである。
自身のはSSを早く完成させなければなるまいなぁ~

http://syosetu.com/user/top/

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# by sayauta | 2017-05-10 23:50 | 漫画・小説・アニメなど

ログ・ホライズンTRPG シナリオ 「小規模ダンジョンアタック!」

かごしまTRPG倶楽部にてプレイされたログ・ホライズンのシナリオを公開します。

このシナリオは2016/02/14に実施され、その様子は下記に掲載されています。

http://trpg.support/kagoshimatrpg/2016/02/trpg-7.html#top

シナリオはエクセルで作成されており、自己責任に基づいて使用を許可します、また製作者はそこまで原作に詳しくないので、矛盾点やおかしなところがあるかもしれませんが、ご了承ください。

下記アドレスにてシナリオを公開しています。
https://drive.google.com/file/d/0B0BPuJSQTmYxOHdXOG11MVdXY3c/view?usp=sharing

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# by sayauta | 2016-11-22 14:47 | ゲーム(TRPG)

オリジナルゲーム 「しろくま」

自作ボードゲームの話。

鹿児島TRPG倶楽部にて、多少話題に上がったので考えた結果である。

まあ、まだ構想段階であり、実際プレイしなければわからないところもあるだろうが、現状の段階で上げておくことにする。


ゲーム「しろくま」(仮)

対応人数 2~5人(もの次第では人数増もアリかもしれない)

時間 おそらく20~30分くらい?

内容物 お皿ボード×1 フルーツカード 5種類×10枚(もっとあっていいかもしれない) かき氷カード 20枚



ゲーム概要

まず初めに、良く切ったフルーツカードの山札から、それぞれのプレイヤーが10枚手札として取ります。

そしてスタートプレイヤーを決め、そのプレイヤーからお皿ボードに好きなフルーツカードを置いていきます、この時絵柄が同じならば何枚置いてもかまいません、ただしプレイヤーが手番中に置けるフルーツカードは1種類の同じカードのみです。

この時、置かれたフルーツカードの「コスト」と「枚数」によって点数が発生します。

コストが大きければ大きいほど点数は高くなり、また枚数を重ねればそれだけ追加の点数が入ります。

ただし、カードを置くお皿ボードには「コスト制限」があります、これはフルーツカードのコストが入るように調整しなければならず、また枚数に関係なくフルーツカード1枚のコストとして見ます。

そして減った分のフルーツカードを山札から補充し、次のプレイヤーに手番が回ります。

ここでルールとして、「置かれたフルーツカードのコストは、そのまま『受け皿』として扱い、そのカードの上に載っけることが可能となります。この場合、一番下にあるお皿ボードのコストは無視し、新たに土台となったフルーツカードのコストに収まるように置かなければなりません。

この場合、上に置かれたフルーツカードにはボーナス点が加算されます、「コスト」と「枚数」だけでなく「置いたカードの下にあるフルーツカードの種類ぶん」のボーナスが加算されます。

ただ気を付けなくてはならないのは、「1度置かれたフルーツカードは再度置けない」という点に注意です。

以上の条件を踏まえ、フルーツカードが置けなくなる場合が発生するでしょう、その時には「かき氷カード」を使用します。

このカードは手札を1枚捨てるごとに1枚入手出来て、それをそのまま置かれているフルーツカードの上に任意に乗せることが可能です。

乗せられたかき氷カードは、その下のフルーツカードをリセットする効果があり、またその上からならばすでに置かれたフルーツカードを置くことが可能であり、かき氷カードを使用したプレイヤーは追加でフルーツカードをかき氷カードの上にのみ置くことが可能です。

しかしフルーツカードがリセットされているので「置いたカードの下にあるフルーツカードの種類ぶん」のボーナスは発生せず、またかき氷カード1枚につきコスト1のカードとみなされるので、大きいコストのフルーツカードを新規に置きたい場合は、それ相応の氷カードを必要とします。

また、かき氷カードには「コスト0」のカードが混じっています、これは上になるほど乗せられる面積が狭まることを意味し、コスト0のかき氷カードの上にフルーツカードを載せることはできません。


上記の行為をプレイヤーが行い、以下の条件になった場合はゲーム終了です。

・フルーツカードの山札が尽きた場合、尽きたプレイヤーから1巡してゲームが終了する。

・氷カードが尽きた場合、同じく尽きたプレイヤーから1巡してゲームが終了する。


そして今まで稼いだ点数を比べ、一番点数の多いプレイヤーが勝者です。同数の場合は勝利を分かち合いましょう。
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# by sayauta | 2016-05-23 09:47 | ゲーム(その他)